ラグビーワールドカップ2019日本大会が開催される試合会場まとめ

秩父宮ラグビー場

ラグビーW杯2019日本大会が開催される試合会場

ラグビーW杯2019日本大会 試合会場(スタジアム)

名称 所在地 形態 収容人数
札幌ドーム  札幌市  多目的ドーム  41,410人 
釜石鵜住居復興スタジアム  釜石市  球技専用  16,187人 
熊谷ラグビー場  熊谷市  ラグビー専用  24,000人 
味の素スタジアム  調布市  陸上競技場  49,970人 
日産スタジアム  横浜市  陸上競技場  72,327人 
エコパスタジアム 袋井市  陸上競技場 50,889人 
豊田スタジアム  豊田市  球技専用  45,000人 
東大阪市花園ラグビー場 東大阪市  ラグビー専用  30,000人 
ノエビアスタジアム神戸 神戸市  球技専用  30,312人 
レベルファイブスタジアム 福岡市  球技専用  22,563人 
大分銀行ドーム  大分市 陸上競技場 40,000人 
うまかな・よかなスタジアム 熊本市  陸上競技場  32,000人 

当初、開幕戦と決勝戦は新国立競技場で行われる予定だったが建設計画の見直しを受け2019年W杯には間に合わないことから、開幕戦は2019年9月20日に味の素スタジアム(調布市)で開催、決勝戦は11月2日に日産スタジアム(横浜市)で行われる。

ラグビーの聖地である「秩父宮ラグビー場」は2020年のオリンピック時に駐車場として利用されるためW杯後に取り壊しとなり、今の神宮球場の跡地に新たなラグビー場が建設される予定だ。

釜石鵜住居復興スタジアムは現在建設中、熊谷ラグビー場は改修工事を行っている。花園ラグビー場は2017年に改修工事に着手予定。エコパスタジアムも電光掲示板などを改修する。

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