Rugby365が選ぶスーパーラグビー第16節ベストフィフティーン

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Rugby365が選ぶスーパーラグビー第16節ベストフィフティーン

スーパーラグビー第16節のRugby365が選ぶ、ベストフィフティーンが発表された。マット・トッド(クルセイダーズ )とジョニー・マクニコル (クルセイダーズ )はPlanet RugbySuper Rugbyでもベストフィフティーンに選出され、三冠を達成した。

マット・トッド(Matt Todd)は身長185cm、体重98kgとFLにしては小柄な27歳の選手で、NZ代表キャップは2つ保有、レベルズ戦では1トライの他、ボールキャリー8回で何度もゲインした他、タックルを16回も決めるなど攻守にわたり活躍した。

ジョニー・マクニコル(Johnny McNicholl)は身長185cm、体重96kgの25歳、ポジションはWTBでレベルズ戦では3トライのハットトリックを達成した。

スーパーラグビー第16節Rugby365ベストフィフティーン

ポジション  選手  チーム 
PR1  サム・プラットリー ブルーズ
HO  アッシュ・ディクソン ハイランダーズ
PR3  ヴィンセント・コッホ ストーマーズ
LO4  ジェイソン・ジェンキンズ ブルズ
LO5  フランコ・モスタート ライオンズ
FL6  ピーター・ラブスカフニ ブルズ 
FL7  マット・トッド クルセイダーズ 
No.8  スティーヴン・ルアトゥア ブルーズ
SH  アーロン・スミス ハイランダーズ
SO イハイア・ウェスト ブルーズ
WTB11  ネマニ・ナンドロ クルセイダーズ
CTB12 ローハン・ファンレンズバーグ ライオンズ
CTB13  ライアン・クロッティ クルセイダーズ 
WTB14  ジョニー・マクニコル  クルセイダーズ 
FB  デミアン・マッケンジー チーフス

スーパーラグビー2016最新順位表と選手ランキング

2016.03.15